5150(エクスパンデッド・エディション)
40周年ですか!ボーナスのライブCDは、Live without A Netの音源のようですね。単品発売を待つとしましょう!!
プライドが炸裂!という割にはプライドが感じられない内容なのはどうなんだ? というのははさておき...
https://wmg.jp/vanhalen/discography/31548/
ボーナスCDの単品発売もそろそろか❓
これは絶対アーティスト側の問題ではないんだよね。(と信じる)
やはりレコード会社側の問題なのか... ☹️
やっぱり出るんですね...
昨夏発売された、F@U#C%K~For Unlawful Carnal Knowledge
レコード+CD-Blu-rayのエクスパンデッドエディションに付属していたライブ音源のCD単独発売。
いかに公式初リリース音源とはいえ、ネットでは随分前から出回っていたものに2万円出す人は相当少なかったということなんでしょう。
今回発売されるCDは 2,970円也。
https://wmg.jp/vanhalen/discography/30924/
まあ、買いますけどね。
が、ことヴァン・ヘイレンに限っては、もう、こういう商売は止めてほしいね〜
Appleのワイヤレスイヤホン AirPods ProにiOS18からヒアリング補助機能が追加された。
https://www.apple.com/jp/airpods-pro/hearing-health/
これはAirPods Proに内蔵されているノイズキャンセリングのための外部マイクの機能を使い、補聴器として使用できるようにするもの。
思い返せば5年前に初めてAirPods Proを使用した時、外音取り込みモードに切り替えた際のあまりに自然な聴こえ方にけっこう驚きまして「この機能を使って音を増幅させれば補聴器になるのでは?」と思ったのですが、やはりAppleは考えていた。意外に早く実現したなという感じです。
そんな中、80代の私の父が数年前から聴力低下に悩まされていて、最近は生活にも色々と支障が出るレベルになっていたので早速使ってみてもらいました。
iPhoneで聴力チェックを行い、父の聴力の状態に合わせてヒアリング補助機能をオンにしたAirPods Proを私が使ってみると...
うん、やはり想像していた通り。これまでの補聴器に比べると格段に音質が良いのです。
これまでも父の補聴器選びに同行してあれこれ試してはみたことがあるのですが、どれも今ひとつな感じでした。
それらはいかにもマイクを通してボリュームを上げました的な音質で、例えるならばAMラジオとかトランシーバーを通したような感じとでも言いましょうか。それは手頃な値段の集音器でも微調整の効く高価格帯の補聴器でもあまり変わらず、店員さんは高機能(かつ高価)な機種をお勧めしてくるのですが、とても価格に見合うほどの差は感じられず(だって両耳で70〜80万円もするんですよ!)手頃な値段のもので凌いでいる状態だったのでした。
父が補聴器をAirPods Proに替えて間もなく2ヶ月になりますが、聴こえ易さという点ではこれまでよりも良いようで、家にいるときも外出時もずっと使用し続けています。
ただ、私が父のセッティングで試してみてAirPodsのヒアリング補助が高音質なのは確かなのですが、健常者と聴覚障害者では聞こえている音は違うはずで、果たして補聴器としての本当の評価はどうなんだろうか? と思っていたところ、ミュージシャンのスティーヴ衛藤氏がこんな投稿をされていました。
Appleのイヤフォンが生活を一変させてくれたので牛日記にまとめました。身近に微妙な難聴で困っているヒトは多いと思うので是非おしえてあげてくださいhttps://t.co/N2tB55Unig pic.twitter.com/4ysCKjUVBa
— スティーヴ エトウ (@Steve_Eto) December 24, 2024
うん。やはりプロミュージシャンをしてこう言わしめるほど性能なのですよ!
但し、高齢者の父的には途中充電なしで丸1日はもたないとか、バッテリー残量の確認方法や充電が必要なタイミングが分かりにくい(そもそもワイヤレスイヤホンという物の仕組みをイマイチ理解できてない)とかの不満はあるようで、その辺りは今後のアップデートでの改善に期待というところでしょうか。
補聴器はその聴こえ方に慣れるのにしばらく時間がかかる物だということは補聴器ショップでも何度も聞いていたことで、通常でも数ヶ月は普通で人によっては調整を繰り返して1年以上かかる場合もあるとのこと。しばらく使い続けて今後の評価がどうなるかを見守りたいと思います。
しかし今、補聴器メーカー各社は戦々恐々としているのではないですかね...
Appleの技術力はやはり圧倒的なものがあるでしょうし、本体だけだと4万円ほどの価格でこれほどの性能を実現されてしまうと、既存の補聴器は圧倒的に分が悪い状況になるのは間違いないでしょうからねぇ...
AppleのNewsroomページで開発秘話が公開されています。 興味のある方はぜひ一読を
https://nr.apple.com/dy6P5L3Fh6
久しぶりに見た日本鉄鋼連盟の駅貼り広告。
かつてはマーティ・フリードマンを起用してアグレッシブな広告出してましたが、ずいぶん丸くなりましたね。
SDGs、時代の流れですかねぇ。
2007年・2008年のバージョンはこちら →鉄鋼マーティさん
発表されてすぐにamazonで予約を入れ、待つこと2ヶ月。
ついに届いた!ということで、待ち望んでいたサミーヘイガー時代の4作品最新リマスターを早速鑑賞したのですが、
これが、何〜んにも変わってない...
特に音圧の低かった5150とOU812は期待度MAXだったのに、ホントに何も変わってない... BALANCEに至っては音圧が低くなってしまっている始末。

発売元であるRHINOの公式ページには
" The upcoming set includes newly remastered versions of four multi-platinum studio albums, along with a selection of rarities recorded between 1989 and 2004. All the music in the set was mastered directly from the original master tapes, a process overseen by the band’s longtime engineer, Donn Landee. "
という説明があるので、今回の音源が新たにリマスターされていることは間違いないっぽい。
しかし、この変わらなさっぷりは、一体どういうこと?
楽器ごとの音の分離の向上や、現代のリスニング環境に合わせるための音質改善といった効果は全く感じられないし、新旧音源をじっくり比較してみると若干の音質の違いは感じられるものの、それはおそらく意図された編集というレベルではなく、機材の違いや再プロセスによる誤差の範囲内程度。
プレスミスで旧音源で生産してしまったのか?(んなことあるわけない)それとも、オリジナルを尊重するが故にこういう音作りにしたのか?(ちょっと考えにくい)とかアレコレ考えてみるが、どれも推測の域を出ない話。
結論として「オリジナルマスターテープから新たにマスタリングを行った」というRHINOの説明は「工程としてのマスタリングをやり直した(だけ)」という意味なんだと解釈するしかありません。
なぜ、こんなことになってしまったのか非常に謎ですが、レコード会社の思惑とかアーティストサイドの意向とか権利関係とか、様々な要因が絡み合っての結果のような気がしています。
ヴァン・ヘイレンの作品でこういう事はやってほしくなかったですね... これで「2023年最新リマスター!」は、もはや詐欺商法と言って差し支えないレベルかと思います。
OMEGAxSWATCHのコラボモデル、Moon Swatchのニュースを見た。
何でも発売日のショップに1500人を超える人々の行列ができてしまい、警察の指導によって当日の販売を中止し後日の抽選販売になったとか。
スウォッチと言えば、思い出すのはSwatch Chronoを巡る狂想曲だ。
時をさかのぼること30年前の1992年、スウォッチ初のクロノグラフは本国の発売から2年あまりも遅れてようやく日本で正式発売になったのでした。
雑誌「Begin」のタイアップ記事広告が見事にハマり、
クロノ発売日のショップはどこも大行列。
ようやく自分の番が来るという一人前でお目当てのモデルが売り切れてしまい絶叫する人、欲しかったモデルではないもののクロノを手に入れ満面の笑みを浮かべる人、並んだ挙句も手に入らず次回入荷時の整理券を受け取って帰途につく人、などなど。
今回のMoonSwatch騒動を遥かに超える大ブーム。
その騒ぎは一年以上も続いたのでした...


2017年 スーパーバイク世界選手権シリーズ第5戦 イタリア イモラサーキットでの出来事。
バトルの最中に何かが飛んだぞ!!??
ん? これはいったい何??
よーく見てみると... 自分のマシンのフロントフェンダーが脱落して つま先にひっかかってしまったのでした。。。
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3年半ぶりにiPadを買い替えた。


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新旧の東芝レコーダー(DBR-Z160/DBR-T660)、JCOMスマートボックス(HUMAX WA-7000RN)のAVC録画ビットレート換算表。
東芝製のDBR-Z160は録画品質が非常に細かく設定できたのが、T660に買い換えたら区分が大幅に簡素化されてしまっていた。まあ、実用上はAF〜AEの5区分で十分なのだが、今までの細分化されたビットレート区分に慣れているので、どうも感覚的に画質が把握しづらい。
そして、同時にJCOMのセットトップボックスをLAN録画(DLNA)対応のものに変更したのだが、こちらの録画予約設定時の画質区分が2倍〜7倍と、これまたレコーダーと異なる大雑把なもので分かりにくい…
不便なので備忘録がわりにアップ。
ディスク容量と録画可能時間から算出したものなので多少の誤差はあるかも。「相当」とあるのはDBR-Z160にその数値の設定がないため、理論値として記載しているものです。
なお、こちらがDBR-Z160のAVC録画ビットレート設定の一覧表。
確かにこれはちょっと細か過ぎますね。
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夢のような一週間が終ってしまった。。。
細かいレビューは他に任せるとして、「Van Halenらしーなー!」と思ったのが、今回のオープニング。
ステージが明るいままアレックスがひょこっと登場してきてドラムチェアに着座。そのままロールを叩き始めたと思ったらステージ暗転、いきなりオープニングのUnchainedがスタート! まるでライブハウスで演奏しているかのようで、これはきっと 「余計な演出なんていらねーよ。オレたちゃ音楽で勝負するぜ!」というVH流のメッセージなんでしょう v(^^)h
今回、名古屋・東京・大阪の3会場で観ることができた。
2007年の再結成時は待ち切れなかった。
そしてあれから6年、ヴァン・ヘイレンがついに日本やって来た・・・
エディとデイヴのコンビネーションが織り成す絶妙なバランスは、やっぱり唯一無二のものでした ・゚・(ノД`)・゚・。。
2013年6月18日(火) 愛知県体育館 All Pics by 富士山
=== Nagoya Setlist ===
Unchained
Runnin’ With The Devil
She’s The Woman
Romeo Delight
Tattoo
Everybody Wants Some!!
Somebody Get Me A Doctor
China Town
Jamie’s Cryin’ **
Hear About It Later
Pretty Woman
Drum Solo
You Really Got Me
Trouble With Never **
Dance The Night Away
I’ll Wait
And The Cradle Will Rock…
Hot For Teacher
Women In Love…
Atomic Punk **
Mean Street
Beautiful Girls
〜 Dave's Short Film “Tokyo Story”〜
Ice Cream Man
Panama
Guitar Solo
Ain’t Talkin’ ‘Bout Love
Jump
**: Nagoya Only
6月21日(金) 東京ドーム All Pics by 富士山

6月26日(水) 大阪市中央体育館 All Pics by 富士山

=== Tokyo/Osaka Setlist ===
Unchained
Runnin' With The Devil
She's The Woman
I'm The One
Tattoo
Everybody Wants Some!!
Somebody Get Me A Doctor
China Town
Hear About It Later
Oh Pretty Woman
Drum Solo
You Really Got Me
Dance The Night Away
I'll Wait
And The Cradle Will Rock…
Hot For Teacher
Women In Love…
Romeo Delight
Mean Street
Beautiful Girls
〜 Dave's Short Film “Tokyo Story”〜
Ice Cream Man
Panama
Guitar Solo
Ain't Talkin' ‘Bout Love
Jump
今回バンドメンバーからの希望により、写真・ビデオの撮影が公式にOKという、粋なはからいがあった。
そんな中でこれはオーディエンス映像史に残る傑作。
このポジションかつこの画質、そしてツボを押さえたフレーミング。客席からの視線でこれだけの映像をノンストップで2時間おさえたのは素晴らしいの一言。
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昨年12月の皆既月食に続いて、世紀の天体ショー。
(写真をクリックすると拡大表示します)
5月21日 午前7時10分
6時台は一面真っ白だった空から所々青空がのぞく。
午前7時33分
辛うじて捉えた金環日蝕の瞬間。
この後、雲のかたまりが流れてきてしまい、観察不能になってしまいました・・・
今回大いに役立ったiPhoneアプリ「金環食2012」です。
AR機能で太陽の方角や軌跡まで分かるという至れり尽くせりの優れモノ。
iPadの拡大表示でカウントダウンモードにしておいたら、状況がよく分かりました。
今回の写真は、手持ちしたコンパクトカメラに遮光グラスを当ててテキトーに撮影したものです。やはり手持ちだと全然ダメですね・・・ カメラも直射日光で故障するかもしれない、ということで引退していたフジのFinePix F-11という古い機種。
まあ、決定的瞬間はニュースサイトでいくらでも見られますから、個人的な記念ということで。
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昨日、西麻布のSweet Emotionで行われたヴァン・ヘイレン復活祭
初日の"Dragon Magic Show" に行ってきました。
こだわりのレプリカギターズ。
フェンダーも公式に協賛していた!
トップバッターの Vun Halen (ブン・ヘイレン)、 Tatooを熱唱
続いてはサミー時代のナンバーしかやらない Nyan Halen (ニャン・ヘイレン)
ラストに待ってました〜 真打ち登場!! Von Halen (ボン・ヘイレン)
何度観ても感心するしかない、余裕しゃくしゃく貫禄のステージング。

"え〜で〜" KANAさんのギターソロ。
Meet Streetのイントロ・スラッピング中、すごい再現度です。
オーラスは3バンド総出で Jumpを熱唱!(・∀・)
いやー、ますます気分が高まりました・・・
何とか早く来日決まってほしい〜〜!!
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