Van Halen公式サイト エディのコメントが更新(5/24)
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決勝スタート前からかなり怪しい雲行きでしたが、レース終了時にはとんでもないウェットコンディションとなってしまった今回のレース。
ウェットなのでロッシ有利と思いきや、2度にわたるブレーキングミスに加え、タイヤチョイスも今ひとつだったようで結果的に7位という結果に終わってしまった・・・
優勝は、スズキGSV-Rを駆りMotoGP初優勝のクリス・バーミューレン。今シーズン ロッシの最大のライバル、ケーシー・ストーナーは手堅く3位表彰台を獲得。ポールポジションを獲得したにも関わらず、スタートミス+タイヤチェンジのピットインのタイミングを見誤り、結果なんとか完走はしたものの最下位となってしまったコーリン・エドワーズ。
色んな意味でロッシに少し翳りを感じてしまったフランスGPでした。
さて。
次回イタリアGPは現地からスペシャルレポートをお届けする予定です!(・∀・)
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去年の夏に近所のコンビニで買ったハエトリソウ。
食虫植物は小学生の頃から興味もってまして、花屋さんなどで見かけると買ってきて育ててみようとするのですが、あまり長持ちさせられたことがありませんでした。
ところが今回のハエトリソウは、無事冬を越え、補虫葉も青々とした状態で春を迎えることができました。
そして3月半ばくらいだったでしょうか、

株の中央から捕虫葉とは異なる形の茎がまっすぐ上に伸びてきた。
その後も、茎は伸びる伸びる。
茎の形が他と違うので最初は別の種類の雑草かと思いましたが、どうも株の真ん中から生えてきているし、しばらく様子を見る事に。
その後も茎は伸び続け・・・

そして、一昨日ついに花が!

全景。
つぼみがいくつか付いていますが、花が咲いたのは、まだひとつだけです。もう少し待てば満開になることでしょう。
それにしてもなぜこんなヒョロヒョロとした茎伸ばして花咲かせるんですかね。
上から見るとこんな感じ。
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天皇陛下は、自らが日本にお持ちになられた魚が皇居の回りで殺されていく様子をどのようなお気持ちでご覧になっているのでしょうか....?
皮肉なものです...
皇居お濠の外来魚、3万匹を電気ショックで捕獲・駆除
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070514i507.htm
皇居のお濠(ほり)で、環境省が電気ショックによる外来魚の捕獲作戦を進めている。
魚を一時的に気絶させ、浮いてくる外来魚だけをすくう。導入した昨年度は一部投網も含め、1年間でブルーギルが3万2746匹、ブラックバス319匹と、過去5年間に迫る数を駆除した。今年度の捕獲は8日から始まった。
皇居には13の濠があり、うち七つの濠で外来魚の生息が確認されている。環境省は2001年度から、投網や水抜きなどの方法で駆除を開始。5年間にブルーギル4万8629匹、ブラックバス9801匹を駆除した。しかし、網には在来魚もかかり、選別時に網や手で魚の体を傷つけたりする恐れなどがあった。
環境省は、北海道で04年度以降、南幌町の沼や函館・五稜郭の堀で成果をあげてきた方法を採用。電気ショッカーと呼ばれる装置がボートに積まれ、アメンボの足のように伸びた2本の棒の先端に付けた電極間を電流が流れる。半径約2〜3メートルに浮いてくる外来種を捕獲。ほかの魚は間もなく水中に戻り、魚体への影響はほとんどないという。同様の方法は近年、各地で取り入れられ始めている。
駆除作戦は昨年度4回計24日間行われ、今年度も15日まで行ったあと、来年2月まで、3回実施する予定。環境省皇居外苑管理事務所は「電気ショックによる駆除は効率的。できるだけ早く外来魚を根絶させたい」としている。
写真:電気ショッカーを積み込んだボートに乗り込み、ブルーギルをすくう関係者
(2007年5月14日15時7分 読売新聞)
追記:関連記事アップしました。外来魚=害魚論についての一考察 (2007/7/22)
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今江氏のブログが更新されました。
手術無事成功ということでひとまず安心。
手術前の元気そうな姿も。
ただ、急にまたアクティブに活動して身体に負担をかけることだけには気をつけてほしいもの・・・
がんばれイマカツ!
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予期できた事とはいえ、見事なまでにドゥカティ ケーシー ストーナーの圧勝で終わった中国GPでした・・・
予選のポールポジションはロッシが獲得、続く決勝でも序盤にトップを行くストーナーにロッシが良い感じで詰めていったものの、その勢いもそこまで。
ストレートで圧倒的なスピードを誇るデスモセディチを追いながら、Rossiも「このままの展開ではどうにもならんっ!!」と思ったに違いないでしょう。
16周目のコースアウトは、ロッシとは思えない無茶苦茶な突っ込み方で、ダメモトで臨んだイチかバチかの勝負という感じにも見えました。
いくらストレートの長い上海サーキットとはいえ、今回のレースの最高速度のデータを見ると、各ラップ コンスタントに10km/h以上も差をつけられているので、それに競り勝つのが相当難しいであろうことは、観客の視点から見ても想像に難くないこと・・・
今シーズンこのままの展開で行くと、ヤマハはこの先のレースに向けて最高速重視のセッティング(というレベルでは対抗するのは難しそうなので、高速専用設計のエンジンを載せるとか)のYZR-M1を投入して、従来型のYZRとコースによって使い分ける、くらいの事をしないと絶好調のドカティ+ストーナーを相手にシーズンタイ トルを獲得するのは難しいような気がしてきました。
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バスプロ今江克隆氏が公式サイトで衝撃の発言。。。
日本のバストーナメントの創成期からずっと第一線で活躍してきたトップトーナメンター、そしてタックル開発者としても数々の実績を残してきた第一人者の突然の告白、しかもエディと同じくガンとは・・・
自身のサイトでも書かれていますが、ここ数年のバスフィッシング界では再放流禁止、外来生物法の施行など、色々あっただけに負担も大きかったであろうことは想像に難くないないところ。そんな状況だからこそトッププロとしての活躍を続けてほしいものですが、
今は早期のご回復を願うのみです。
幸い転移は見られないそうですし、有名人でも前述のエディ ヴァン ヘイレン、ツールドフランスのランス アームストロングのように全快した例も少なくなくないので必ずや!
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