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2016年7月 2日 (土)

新・旧東芝レコーダー&JCOM AVC録画レート換算表

新旧の東芝レコーダー(DBR-Z160/DBR-T660)、JCOMスマートボックス(HUMAX WA-7000RN)のAVC録画ビットレート換算表。

東芝製のDBR-Z160は録画品質が非常に細かく設定できたのが、T660に買い換えたら区分が大幅に簡素化されてしまっていた。まあ、実用上はAF〜AEの5区分で十分なのだが、今までの細分化されたビットレート区分に慣れているので、どうも感覚的に画質が把握しづらい。

そして、同時にJCOMのセットトップボックスをLAN録画(DLNA)対応のものに変更したのだが、こちらの録画予約設定時の画質区分が2倍〜7倍と、これまたレコーダーと異なる大雑把なもので分かりにくい…

不便なので備忘録がわりにアップ。

Toshibavsjcom_m

ディスク容量と録画可能時間から算出したものなので多少の誤差はあるかも。「相当」とあるのはDBR-Z160にその数値の設定がないため、理論値として記載しているものです。

なお、こちらがDBR-Z160のAVC録画ビットレート設定の一覧表。
確かにこれはちょっと細か過ぎますね。

Dbrz160_avcrate_4

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