カテゴリー「音楽」の88件の記事

2013年7月 6日 (土)

ヴァン・ヘイレン 2013年 ジャパンツアー Photo & Setlist

夢のような一週間が終ってしまった。。。

細かいレビューは他に任せるとして、「Van Halenらしーなー!」と思ったのが、今回のオープニング。

ステージが明るいままアレックスがひょこっと登場してきてドラムチェアに着座。そのままロールを叩き始めたと思ったらステージ暗転、いきなりオープニングのUnchainedがスタート! まるでライブハウスで演奏しているかのようで、これはきっと 「余計な演出なんていらねーよ。オレたちゃ音楽で勝負するぜ!」というVH流のメッセージなんでしょう v(^^)h

今回、名古屋・東京・大阪の3会場で観ることができた。
2007年の再結成時は待ち切れなかった

そしてあれから6年、ヴァン・ヘイレンがついに日本やって来た・・・
エディとデイヴのコンビネーションが織り成す絶妙なバランスは、やっぱり唯一無二のものでした ・゚・(ノД`)・゚・。。


2013年6月18日(火) 愛知県体育館  All Pics by 富士山
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=== Nagoya Setlist ===
  Unchained
  Runnin’ With The Devil
  She’s The Woman
  Romeo Delight
  Tattoo
  Everybody Wants Some!!
  Somebody Get Me A Doctor
  China Town
  Jamie’s Cryin’ **
  Hear About It Later
  Pretty Woman
  Drum Solo
  You Really Got Me
  Trouble With Never **
  Dance The Night Away
  I’ll Wait
  And The Cradle Will Rock…
  Hot For Teacher
  Women In Love…
  Atomic Punk **
  Mean Street
  Beautiful Girls
  〜 Dave's Short Film “Tokyo Story”〜
  Ice Cream Man
  Panama
  Guitar Solo
  Ain’t Talkin’ ‘Bout Love
  Jump
  **: Nagoya Only

6月21日(金) 東京ドーム  All Pics by 富士山
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6月26日(水) 大阪市中央体育館  All Pics by 富士山
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=== Tokyo/Osaka Setlist ===
  Unchained
  Runnin' With The Devil
  She's The Woman
  I'm The One
  Tattoo
  Everybody Wants Some!!
  Somebody Get Me A Doctor
  China Town
  Hear About It Later
  Oh Pretty Woman
  Drum Solo  
  You Really Got Me
  Dance The Night Away
  I'll Wait
  And The Cradle Will Rock…
  Hot For Teacher
  Women In Love…
  Romeo Delight
  Mean Street
  Beautiful Girls
  〜 Dave's Short Film “Tokyo Story”〜
  Ice Cream Man
  Panama
  Guitar Solo
  Ain't Talkin' ‘Bout Love
  Jump 

今回バンドメンバーからの希望により、写真・ビデオの撮影が公式にOKという、粋なはからいがあった。

そんな中でこれはオーディエンス映像史に残る傑作。

このポジションかつこの画質、そしてツボを押さえたフレーミング。客席からの視線でこれだけの映像をノンストップで2時間おさえたのは素晴らしいの一言。

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2012年3月26日 (月)

ヴァン・ヘイレン ナイト@西麻布 「ドラゴン マジック ショウ!!」

昨日、西麻布のSweet Emotionで行われたヴァン・ヘイレン復活祭
初日の"Dragon Magic Show" に行ってきました。
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こだわりのレプリカギターズ。
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フェンダーも公式に協賛していた!
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トップバッターの Vun Halen (ブン・ヘイレン)、 Tatooを熱唱
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続いてはサミー時代のナンバーしかやらない Nyan Halen (ニャン・ヘイレン)
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ラストに待ってました〜 真打ち登場!! Von Halen (ボン・ヘイレン)
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何度観ても感心するしかない、余裕しゃくしゃく貫禄のステージング。
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"え〜で〜" KANAさんのギターソロ。
Meet Streetのイントロ・スラッピング中、すごい再現度です。
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オーラスは3バンド総出で Jumpを熱唱!(・∀・)
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いやー、ますます気分が高まりました・・・
何とか早く来日決まってほしい〜〜!!

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2012年2月16日 (木)

2012 ヴァン・ヘイレン アルバムレビュー

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Van Halenのニューアルバム "A Different Kind Of Truth"の発売から一週間、じっくり聴き込んだが、イヤイヤ本当に素晴らしい!

アルバム全体を一言で言い表すならば・・・
『VH完全復活、
21世紀のVan Halenサウンドここにあり!!』


ツィッターをはじめとするネット上の各所でも聞かれる高評価通りで、まさにデイヴ時代のヴァン・ヘイレンが戻ってきた。。。(号泣 crying

シングルとして先行発表された"Tatoo"は軽いジャブだったと言うか、完全なフェイントだったと言うべきか・・・ とにかく、今回の新作を含めたデイヴ時代のアルバムをiPodでシャッフル再生しても、28年の時を経てこれほど違和感がないというのは驚異的。

なぜ、ここまで衰えを感じさせない素晴らしい新譜を作ることができたのか?
直接的に最も大きな要因になっているのは、やはりデイヴが在籍していた1970〜1980年代に作られていた未発表曲が多数含まれていることだと思う。
自分の知る限りで5曲、(  )は原題である。

  2. She's The Woman (曲名同じ)
  5. Blood And Fire (The Wild Life Opening、俗称 "Ripley")
10. Outta Space (Let's Get Rockin')
12. Big River (Big Trouble)
13. Beats Workin' (Put Out The Lights)

2,10,12,13は、デビューアルバム制作前の1977年に録音された通称ワーナーデモに収録されているもの。5は、1984年のアメリカのコメディ映画 "The Wild Life" のオープニングテーマとして使われていたインストルメンタルがベースになっている。

過去のデモテープを聴いたことのある人ならお分かりだろうが、アレンジもほとんど当時そのままだ。

この過去の曲が新作に収録されているという事については、サミー・ヘイガーが苦言を呈しているような報道も出ていたけれども、ミュージシャンの立場からすれば確かにそういう視点もあるのかもしれない。良いと思ってやってみたものの、どうも今の時代にマッチした音楽に聴こえない・・・とかね。

しかし今回の彼等が凄いのは、その35年もの大昔に作ってあった曲をいまさら引っぱり出してきて最高のアルバムにしてしまったという事実だ。

ふつうアウトテイクというのは、「楽曲としての出来が良くない」と判断されたからボツになってしまうものだと思う。(実際、他のアーティストでも再プレス盤のボーナストラックとして収録される過去のアウトテイクに良い曲はほとんどない) しかし、今回 "A Different Kind Of Truth" に収録された旧作達は、当時そういう理由で未収録になったわけではないと思うのだ。

その理由とは、おそらく 「他に似た雰囲気の曲があったから。」

House Of Painとか、Top Jimmyとか・・・何とな〜く彷彿とさせる雰囲気、ありますよね?

つまり、そうした極めてハイレベルな取捨選択の末に出来上がったのが、1stアルバムの "Van Halen"〜6thの"1984" だったわけで、それらのアルバムがすべて「捨て曲なし」と言って差し支えない出来であるのは、厳選に厳選を重ねた結果だからこそ、ということなのだろう。そして、その時にアウトテイクになってしまった曲も普通のレベルからすれば全然「良い曲」だったわけである。

「70年代のVan Halenを意識した新曲」ではなく、まさにあの時代にエディとデイヴが共に作り上げていた「本物の70's Van Halenの曲」であること。
その違いは、確実にリスナーに伝わっているんじゃないかな。

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もちろん、全てが全て過去に作った曲というわけじゃないんでしょうが、そういう新旧織り交ぜてこのサウンドですから・・・

2007〜2008の北米ツアーでデイヴと一緒に演るカンを取り戻したということもあったのでしょうか... これこそが、ヴァン・ヘイレンは別格たる所以なんですよねぇ。。。

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2011年12月27日 (火)

2012年 ヴァン・ヘイレン再始動!

昨日の夕方突然送られてきた、Van Halenオフィシャルサイトからの更新案内メール。

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件名:  The Future...

本文:
     Vh_2012_w350

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本文に1枚の画像が貼付けられただけのメール。

画像はニューアルバムのアートワーク?
ロゴにある"2012年2月7日"は発売日か?

http://www.van-halen.com

公式サイトには、ツアー(たぶん北米)のトレーラーが掲載されていた。
1月10日よりチケット販売が開始される。

さあ、いよいよだsign01sign01 来日もぜひ期待したいlovely


あれからもう4年...

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2011年4月28日 (木)

おおっ! COMPLEX再結成

今朝の朝刊見て腰を抜かしそうになった。。。

Complexreunion

2011年7月30日 東京ドーム。

吉川晃司×布袋寅泰、コンプレックス、1日限りの再結成ライブを突然発表。

 VOICE of KIKKAWA - 俺が歌う。 2011.4.28
 http://www.kikkawa.com/document/

 BEAT主義日記 - コンプレックス、再び。『7/30 東京ドーム』
 http://www.hotei.com/blog/2011/04/730.html

土曜日なので、電力問題もクリアできるのでしょう。

氷室京介が自身のソロライブを全曲BOOWYの曲で行う、と発表した時、布袋さんが妙に冷めた反応だったのは、この話が進んでいたからだったのかも・・・

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2011年4月23日 (土)

VW フェンダー・プレミアム カーオーディオ

フォルクスワーゲン社の新しいカーオーディオシステムは、なんとフェンダーブランド。

Fenderpremiumaudio

21世紀ニュー・ビートルを皮切りに2012年モデルから搭載が開始されるらしい。

トータル400ワットの9スピーカーシステムにはサブウーファーも含まれる。
但し、純正ナビとの同時装備が条件になりそうな感じであります。

それにしても、スピーカーグリルのFenderロゴにそそられますなぁ。

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2011年4月14日 (木)

ゲイリームーア G-Force時代、衝撃のステージショット

シンコーミュージック刊、 ゲイリー・ムーアの追悼ムックを購入した。

泣けるなー・・・・゚・(ノД`)・゚・。。
そして一緒に並んでいたギターマガジンも。
Garymagazine

この表紙は反則。。。

そして、この2冊に掲載されている写真で新たな大発見が。

昔から時々雑誌に出ていた、このGフォース時代のゲイリーのステージショット。
Garyredshirt01

1980年の1年限りで空中分解してしまったG-Force時代の資料というだけでも希少性が高いのに、このモノクロでしか見ることができない神秘性ときたら... (シャツ中ほどのボタンが外れているのが、またゲイリーらし過ぎてたまらないんですが、、)

しかし、


今回初めて見たカラーショット。

Garyredshirt02

赤かよ!!っ  ヽ(`Д´)ノ


なぜ、赤なのか.... (;´Д`)
モノクロしか見ていなかった時も、「Gフォースは、ハードロックバンドのはず。なのに、なぜ、こんなYシャツのようなトラディショナルなのがステージ衣装???」と、大いに疑問は感じていたのだが...

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赤い襟付きレザーシャツ+豹皮貼りのシャーベルストラト(PU:DiMaggio X2N)+ノンウォッシュのブルージーンズ

It's only Gary Moore!  このセンスこそがゲイリー・ムーア!!

ここまでくると、この写真の下に履いていた靴はどんなものだったのだろうかと、
非常に気になるのである。。。

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2011年2月19日 (土)

追悼 ゲイリー・ムーア

ゲイリー・ムーアが亡くなってしまった・・・

2011年2月6日 休暇で宿泊していたスペイン南部のリゾートホテルで、突然の心臓発作によって、その58年の生涯を閉じた。

BBC News - Guitarist Gary Moore 'died of heart attack'
http://www.bbc.co.uk/news/uk-northern-ireland-12391305

こうなると、去年の来日公演に行かなかったことが本当に悔やまれてならない。
公演内容がブルースセットという事と、日程的にMotoGPヘレス観戦への出発と重なってしまったということもあって見送ってしまったのだが、まさかそれが最後の来日公演になってしまうとは・・・

ゲイリームーアを初めて聴いたのは、1982年に発売されたソロアルバム「大いなる野望〜Corridors Of Power」の時。それ以前から名前は知っていたが、中学校の同級生だったTが2枚目のソロアルバムを発売と同時に入手し、「これは凄いぞ!」と貸してもらい聞いたのがゲイリー初体験。 それからは、ハマりまくった。

Garymoore1983tickets続く83年の来日公演は、初の外タレコンサート体験だったこともあり、忘れ難い思い出となった。

イアン・ペイス、ドン・エイリー、ニール・マーレイという錚々たるメンバーを率いての初来日。
1月25日の新宿厚生年金会館に行き、あまりに感動したので、まだチケットが残っていた2月1日の追加公演も観に行った。
その時のレビューが雑誌「ヤングギター」の読者投稿欄に掲載されたのも、一層感動を深くしてくれた出来事だった。

その後は、怒濤の未発表音源の発売ラッシュ。

ジェットレコード時代の"Dirty Fingers"、"Live At The Marquee"に続いて初来日公演を収録した"ロッキン・エブリ・ナイト〜Live in Japan"と、この頃の小遣いはほとんどゲイリー関係で使い尽くしていたように思う。

そして、自分にとってゲイリー・ムーアのNo.1フェイバリットアルバムは、
この"G-FORCE"である。

G-FORCE(紙ジャケット仕様) 当時、このアルバムはイギリスだけでしか発売されなかったため、超入手困難な一枚とされていた。 が、なぜか新星堂が自社での販売専用に再プレス発注をかけて独自輸入しており、近所の店に普通に置いてあって簡単に入手することができたのだ。
当時仲の良かった店長さんによると、何でも社内の企画部門に超好き者の人が居たらしい。

しかし、全国的には入手困難であったことは間違いなく、友達に頼まれて買った1枚がキャンセルされてしまい、処分に困った挙げ句、音楽雑誌の売ります買いますコーナーに出してみたところ、200枚以上のハガキが送られてきてビックリということもあった。

このアルバムの素晴らしさは、ゲイリーのギタープレイやハードロックの枠を超えた音作りのユニークさはもちろんなのだが、何よりもとにかく全ての楽曲が素晴らしく良い曲揃いということだ。

それはもはや奇蹟と言っても過言ではないレベルの出来だと思っている。
なぜ、これほど完成度の高いアルバムがアメリカで発売されなかったのか?
ゲイリー・ムーアというアーティストの活動歴における最大の謎と言ってよいのではないか。当時のウワサとしては、米CBSの担当者がJet Recordとの契約当日に寝坊してしまい、会合の約束をすっぽかしたから、というのがあったが、それが真実なのかどうかは.... わからない

このアルバムは、自分にとっての同一タイトル最多購入記録盤でもある。
通常盤LP、ピクチャー盤LP、輸入盤CD、国内盤初CD、リマスター版CDの5種類。高校生の時に西新宿の中古盤屋でカラースリーブ付きの1980年オリジナル英国盤LPも発見して、購入しそうになったが非常に高価だったため見送った。

プロモーションビデオ"Hot Gossip" これも大変貴重な映像である。
何しろ動くG-FORCE、ゲイリーがシャーベルの豹皮ストラトを弾く姿を見られる唯一の映像なのだから・・・

昨年、ロンドンを旅行した際にマーキー・クラブの跡地を訪問してきました。
(クリックで拡大)
Londonmarqueeclub01  Londonmarqueeclub02  Londonmarqueeclub03

当時は、このThe Marquee Clubでゲイリーのステージを観るのが夢だったのですけどね... いまやクラブもクローズされてしまい、ロンドン市内の文化史跡に表示されるメモリアルプレートがかろうじて当時の隆盛を物語るに留まります。

最近は、ブルース路線にどっぷりだったこともあって、ゲイリーの新しい音楽からは遠ざかっていたけれども、いつかまたハードロックのゲイリー・ムーアが聴けると思っていたのに... 58歳といったらまだまだ現役世代だと思っていたのに... Thank you Gary Moore. あなたほど魂のこもったギターを弾く人を私は知らない。

Rest In Peace, Gary...

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2010年9月29日 (水)

EVH未発表トラック流出 1984年 "Ripley"

エディ・ヴァン・ヘイレンが1984年にコメディ映画 "The Wild Life" のために書き下ろした1曲だそうです。公式な曲名は存在しないらしく、エディが弾いているギターの名前をそのまま取って、「リップリー」と呼ばれていたものらしい。

この"The Wild Life"。 当時はもちろんのこと現在に至るまで日本では上映されたことはありませんし、サントラ盤は存在するもののLPレコードのみ。その後も音楽版権の問題でCD化、映像のDVD化もされていないため、特に日本では極めて入手困難だった1作。

Van Halen "Ripley" Unreleased Song 1984


こちらはサントラにも収録されている「ドーナッツ・シティ」
当時のインタビューでエディがこの曲について触れていたものがあったと記憶している。たしか前妻のヴァレリー・バーティネリが出演しているという話だったと思うのだがキャストには名前が無い...

"Donut City" Eddie Van Halen

ソースはこちら
http://www.vhnd.com/2010/09/21/unreleased-van-halen-song-ripley/

サントラ盤のLPは今でもAmazonで中古盤が購入可能(カセットテープも!)

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2010年8月21日 (土)

エディがコメディ番組にゲスト出演 "EVH on Two and a Half Men"

エディがCBSのコメディ番組にゲスト出演したときの映像。
チャーリー・シーンと競演。

http://www.youtube.com/watch?v=e1fYpkbq8jM

何て言っているのか聞き取れない〜。。。

Evhplayforcs

"Catch Eddie Van Halen on Two and a Half Men"
http://www.evhgear.com/news/index.php?display_article=12


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